やってはいけない!アリビダの使い方3選(スタッフ編)

日記
アリビダ

こんにちは、テネモスSHOPスタッフです!

今回はちょっと趣向を変えて、
「やってはいけない!アリビダの使い方3選」をお届けしまーす!笑

おすすめ使い方じゃなくて、NG使い方の紹介って、なかなかないですよね。

でも、これ読んでおくと、あとで「あ、あのことか!」ってきっと思い出してもらえるはず!
お役立て度、高めの内容でお届けします♪

やってはいけない・・・3位コーヒー・紅茶・ワインに3滴以上入れてしまう【危険度3】

アリビダ、飲み物に入れるとまろやかになるのが良くて、「もっと入れればもっと美味しくなるのでは!?」って思いますよね。

わかります、わかります!
でも、これ、やりすぎ注意なんですー!

コーヒーや紅茶、ワインなど、香りや味に個性のある嗜好品には、
2滴までにしておくのがおすすめです。

3滴以上入れると、きめ細かくなりすぎてしまって、
「好きな香りや風味」がさらっとしすぎて…あれ、なんか違う、ってなります^^;

しかーし、本当の注意点はここから!

お酒類に入れると、悪酔いしなくなります。
これ、一見うれしいことのようで…飲みすぎます(笑 

体をいたわるつもりで使ったのに、気づけばグラスが進んでた、
なんてことになりかねないので、くれぐれも飲みすぎにはご注意ください!

お酒類への使用は、1〜2滴で、
いつもの量で楽しむ、が正解ですよ~。

やってはいけない2位トウモロコシ茹でに、塩の代わりにアリビダだけ使う【危険度5】

これ、発想としては最高なんです!

アリビダでエネルギーチャージしたお湯でとうもろこしを茹でると、それはもう…びっくりするくらい美味しいんです~!!

もぎたて・茹でたて+アリビダチャージは、夏の最高のごほうびで、
一度やったらやめられなくなります♪

なのに、なぜ「やってはいけない」かというと…
塩の代わりにアリビダだけで使うと、消費量が半端じゃないです(泣)

一般的なおすすめは2%くらいの塩を利用することと、おすすめされていますね。
計算すると、例えば2Lの水で茹でる場合、4gの塩という感じ。

では、アリビダで使うと、100cで約3gの塩分です。
ということは、1本20ccですので、5本少々入れる必要があります。

「美味しい!エネルギー最高!」と大喜びしながら、
ボトルがみるみる減っていくという…コスパに涙する展開になります(笑

そんなときは、

塩+アリビダの数滴を組み合わせるのがベストです^^)b

アリビダの振動は数滴でもしっかり効果を発揮してくれます!
美味しさもエネルギーチャージも、
しっかりキープしつつ、アリビダも長く使えます。

ぜひ「塩との合わせ技」で楽しんでくださいね~。

追伸:2Lのお水に、3滴ならぬ、3プッシュ(ビュービュー)=2mlでも十分美味しく茹でられたとの情報も届きました! が、それでもコスト的には、200円くらいになっちゃいます。
楽しみつつ、ご自身にあった使い方、いろいろお試しください。

やってはいけない1位 牛乳パックに垂らして冷蔵庫で保管、すぐ飲まない【危険度10】

栄光の第1位は、こちらです!!

アリビダは、ヨーグルトを手作りするときにも活躍してくれます。
牛乳パックに数滴垂らしてから仕込むと、出来上がりのクオリティが変わってくるんです。

これは、「素材が集まってからエネルギーチャージする」より、
「エネルギーチャージされた素材が集まる」ほうが、生み出すレベルが全然違う
というお話で、なるほど!と思いますよね。

ここまでは良いんです。問題はその後!

「下ごしらえついでに、牛乳パックに数滴垂らしておこう!」とやって、
そのまま冷蔵庫に入れて、すぐ飲まずに置いておくと……成り行きヨーグルト化が始まります!!

冷蔵庫の中にいるのに、じわじわと発酵が進んでしまうのです。

そして数日後、ご家族が何も知らずにコップに注ごうとすると……
「トロっ」と出てきて、「キャー!腐ってるー!!!」

という大騒動に(笑

これ、危険度10の所以です^^;

牛乳パックにアリビダを垂らしたら、そのまま飲む・すぐ使う、が鉄則です!

下ごしらえとして使う場合は、使うぶんだけ別容器に移して、そちらに加えてあげてくださいね。

知らないご家族への二次被害(笑)には、どうかご注意を!

まとめ

今回の「やってはいけない!アリビダの使い方3選」、いかがでしたか?まとめるとこんな感じです!

1.コーヒー・お酒などの嗜好品には2滴まで
  悪酔いしなくなって飲みすぎ注意!
2.とうもろこし茹でにアリビダだけは美味しすぎるけど、コスパに泣く。
  塩との合わせ技がおすすめ!
3.牛乳パックに垂らしたらすぐ使う
  冷蔵庫放置は成り行きヨーグルト化で家族がびっくり(笑)

やってはいけない例は、良い子のみんなはマネしないでね(笑

本当は、やってはいけない使い方なんて無いのかもしれないです。
「あらら、こんなんなっちゃたの!?」という体験から、学びと使い方レパートリーが増えていきます。

失敗を恐れず、楽しみながら使ってみてください~!

まだの方は、ぜひ一度、お試しください。
おすすめです。使い方も色々すぎるこんな感じ。


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